2012年4月29日日曜日

スーパーハイビジョン

現在のハイビジョンの16倍の解像度を持つ
次世代高画質放送の名称。

現在のハイビジョンは
1,920×1,080dpiの解像度であるが
スーパーハイビジョンは縦、横ともに4倍の
7,680×4,320dpi
となる。

画素数でいえば3300万画素を超える精密なもので
大画面でも緻密な動画を見ることができる。

今回、パナソニックとNHKがスーパーハイビジョン対応の
145インチのプラズマディスプレイを開発した。

また液晶ではシャープとNHKが
2011年に85インチのディスプレイを開発している。

0 件のコメント:

コメントを投稿