次世代高画質放送の名称。
現在のハイビジョンは
1,920×1,080dpiの解像度であるが
スーパーハイビジョンは縦、横ともに4倍の
7,680×4,320dpi
となる。
画素数でいえば3300万画素を超える精密なもので
大画面でも緻密な動画を見ることができる。
今回、パナソニックとNHKがスーパーハイビジョン対応の
145インチのプラズマディスプレイを開発した。
また液晶ではシャープとNHKが
2011年に85インチのディスプレイを開発している。
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